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| (財)建材試験センターに依頼し、(財)住宅基盤整備公団にて3次元振動台実験を実施。十勝沖地震、阪神大震災の地震波においても瓦のズレ、破損、脱落はなく震度7クラスの地震でも脱落しないことが証明されました。 |
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自然素材である粘土と釉薬を高温(1130℃)で焼き締めた、表面がガラス質の被膜で覆われた陶器質の屋根材です。
変色や変質を起こしにくく、時間が経過しても美しい外観を保つことができます。セメント系屋根のように、表面が塗料による着色でないため、塗り替えの必要はありません。 |
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| 三州で生産される平板互の平均的なウォーターチャンネル容量と比較して大幅に容量がアップしています。(タイプT 50%)愛知県三河窯業センターで行った漏水試験(圧力箱試験)においても、最も厳しい条件である降水量240mm/h、圧力1470Pa(風速49m/秒)で全く問題にならない少量の瓦下の屋根への水滴付着といった結果になり、余裕の防水性能を実証しました。 |
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| ロック構造でありながら普通の施工方法と変わりなく施工が可能です。(働き長さの調節可能)7釘、クリップを使う耐風工法に比べて、施工性は大幅に向上しています。 |
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